1. 格安SIMを作成する
2. docomoに2回線乗り換える
3. 91日維持したら解約する
4. ポイントを換金する
格安SIMについては池田モバイル一択。
イケダモバイルの申し込みはこちらです。
https://ikedamobile.com/
docomoは量販店で契約してください。おすすめはビックカメラかヤマダ電機かヨドバシカメラになります。
粗利とは、端末やゲーム機等の売却価格のことをいいます。粗利には契約事務手数料等の経費は含まれていません。
docomoのボーダーラインですが、
デフォルトは2万円なのですが、最近は光回線を契約しなくても、お店が指定する有料コンテンツに何個か加入すれば、火力が3万円から4万円になることができます。
ちなみに有楽町のビックカメラだと2026年3月現在1台あたり4万円のキャッシュバックが出ていました。
ドコモはドコモ光とセットで契約することでCBの金額を上げるキャンペーンをやっていることがあります。具体的にはドコモ光とセット契約で2万円から3万円のCBの増額をしています。
なお光回線についてですが、
docomoは他のキャリアよりも下取りの金額が高いので火力を上げるために下取りをうまく活用しましょう。AIを活用すると便利です。
基本はdocomo miniで大丈夫です。
ドコモminiは4GBと10GBがあり、店舗によっては初月だけ10GBを契約してくださいと言われる可能性はあります。その場合は、初月だけ10GBで契約して、2ヶ月目以降は4GBにプランを落とすようにしてください。
ドコモは原則として2回線の契約となりますが、利用者の原本を持ってくれば3回線契約できます。
つまり既存の2回線に加えてもう1回線追加で契約することができます。
利用者の原本とは戸籍原本や免許証、マイナンバーカードになります。
91日維持したらdocomoは解約しましょう。解約は電話が一番簡単です。
家電量販店でドコモにMNPしたら家電量販店のポイントがもらえます。ここではもらったポイントで何を買ったらいいかについて解説します。
12万docomoポイントが狙えるのでおすすめはプレイステーション5プロです。
12万で購入できて11万ちょっとで換金できます。